安全で効果的なサプリメント。精力剤としての効果を失わず安全にセックスを楽しめるために開発されたMaximumPills。世界から集められた漢方薬、薬草を臨床試験、データを元に調合され臨床試験でも十分に安全性を確認された精力剤

 
 
 
 
安全を第一に自然の成分へのこだわり

つい先頃まで、医学会では科学とは相対的な意味で薬草など自然から産出されるものを軽蔑するかの如く取り扱ってきました。多くの医学的な見解として自然から産出されるものを服用することとは、自然志向に取り付かれた者が科学的に根拠のないインチキな薬を服用することだと分類されてきたのです。

しかし、どうしてそんな避難をするのでしょうか?これまで医学部で学ぶ過程で医師達は薬草と自然の関わりについて教えられてなかったのです。製薬会社は化学薬品と合成するドラッグが唯一病気の治療が出来るものだというキャンペーンを展開していたのです。

それらの販売運動は消費者を対象とするだけでなく、医師や薬剤師に対して展開していたのです。医学会は製薬会社からのサンプル、パンフレット配布や講演会の招待などで積極的な売り込みに応じていました。そして消費者は医師というブランドから薬品を勧められ受け入れてきたのです。

化学的に合成された薬を開発するのに年間に数百万ドルも投資され、製薬会社はその投資回収をするために必死でした。工場やその環境への多大な投資をした結果が、人間を自然から分離することでした。つまり人工的環境に置けば良しとしたのです。

幸いにも、進歩的な医師、研究者達、そして消費者達は製薬産業の小さく白い錠剤を疑問に思ったのです。最先端技術と現代の方法論によって自然から産出する物質によって治療するという信用を確立しました。臨床試験では、自然な製品が健康なライフスタイルの探求で有効なツールであることを証明したのです。

今日、自然健康産業は確固たる地位を築いています。製品は医師が参加し徹底してテストされています。あなたが特別な体質でない限りナチュラルなものは安全なのです。

L-Arginine (Lーアルギニン)

L-Arginine (6-7-8-16-19-20)はアーモンド、乳製品、肉類で普通に摂取できるアミノ酸である。このアミノ酸は人体の成長、修復のために必要とされるタンパク質を構成する重要な働きをしてる。

この中で、L−アルギニンは勃起と精液を生成する重要な役割に担っており、男性の性的な魅力に関わる役割を果たしている。


Epimedium Sagittatum (Horny Goat Weed)

元々は日本を起源とする漢方薬で勃起障害を治療し、精液の生成を活発にさせるために従来の漢方薬で使用されている。

研究室でのデータによれば、テストステロン・レベルおよび血管に効果があることを暗示していた。テストステロンは性的衝動や精液の生成の原因である男性ホルモンである。さらにホザキノイカリソウはAchE酵素を遮断し、性の覚醒に関連したCholigernic Nerotransmittersを示しました。ホザキイカリソウは性的衝動、勃起に役立つと示されました。

Ginkgo Biloba

イチョウは氷河期にほとんどが絶滅したが、アジアで残存し1730年頃にヨーロッパに紹介され植物学者達を驚かせた。中国ではイチョウを伝統的に食物と医学のために使用し、紀元前2600年頃には利用されていたことが判明している。ヨーロッパでは1950年頃に有効な漢方薬として理解され始め、研究では勃起障害に有効な漢方と見なされていた。

12〜18ヶ月の間に毎日イチョウエキスを60mg摂取し60項目に及ぶ研究調査を行った。結果は勃起を起こす筋肉組織の中で効果的な循環により勃起障害の改善を示した。別の研究では反抑制効果による勃起効果に注目した。結果、性的衝動、性的興奮を最高レベルに達成させるためにイチョウを毎日120〜240mg摂取すると肯定的な結果が得られた。

Panax Ginseng

2000以上昔から漢方の世界では性的障害の有効な治療として朝鮮ニンジンが使われてきた。我々が使用している朝鮮ニンジンはローカル種を使用している。現代の研究者は朝鮮ニンジンの性機能に影響するのはホルモンに対してであるとしている。最新の研究では中枢神経及びテストカルス組織で作用する漢方であることを示しています。

2002年に行われた臨床実験で、朝鮮ニンジンエキスを毎日900mg、3回服用することで服用しないグループよりも効果があることを確認した。
早漏に苦しむ160人に一方には偽の朝鮮ニンジンクリーム、一方には本物の朝鮮ニンジンクリームを与える臨床試験を実施した。平均して射精までの時間が遅れることを確認した。より進んだ早漏治療として朝鮮ニンジンの成分を分離することに成功している。

Muira Pauma

パリにある性科学研究所(Institute of Sexology)ではアアゾンの薬草に注目していた。Jack Waynberg博士によってMuira Paumaという薬草が安全に性の機能を改善するものとして確認され実証されている。特に2つの臨床実験の結果が注目された。

臨床実験の1つは性的衝動が衰退し勃起障害を持った262人を対象に行われた。2週間の臨床試験の結果、62%の人に効果が確認された。また勃起障害に関して52%の人の人に現れた結果に注目された。

2つ目の臨床試験に関して「男性の性のアスソニア」を注目した。Waynberg博士は疲労状態における条件として性的衝動の不足、虚弱状態に関連した性への欲求について検討された。試験では無気力、性的欲求が無くなった100人も含まれた。そのうち94人の66%は性的欲求の著しい増加が確認された。性的欲求が低くなっていた46人のうち70%は性的欲求が回復した。結果として全体の55%が性的欲求の回復、66%が安定して勃起することが確認され持久力が増加した。

Catuaba bark

ブラジルの原住民インディオのトゥビ族が最初にこのカツアバの性欲促進の特質を発見した。今日、ブラジルのこの薬草は性欲促進の特質を備えた中枢神経系刺激物として見なされている。それが陰茎への血流を促進し、無気力な男性には重要な効果を与えると考えられた。

2001年、Antunes博士によってウサギの平滑筋組織の血流が促進される影響を研究した。この組織が収縮する場合、勃起が生じる事はない。人間においては、Ghorayeb博士の率いる研究チームがカツアバが勃起を促進させ性的興奮を高いレベルに持ち上げ射精を助けることを確認した。

Mura Puamaと共に使用すればカツアバの効果は増大し性的欲求はより促進される。

Semen Cuscutae

菟絲子はヒルガオ科の植物として知られている。ぶどうの様な寄生ツル植物でアジアでは長い間利用されてきた。ローカル種はネナシカズラ(日本)およびハマネナシカズラ(中国)。菟絲子は小さな褐色の種子を収穫して利用される。

漢方薬として夢精、早漏、少ない精子を増加させるものとして取り扱われてきた。Epimedium sagittatum(ホザキノイカリソウ)と組み合わせることによって非常に効果があるとされている。アジアの広い範囲においてこの種子の伝統的風習に実証的証拠を見つけているが、現代科学の調査が急速に追いつこうとしている。

実験は動物と人間の両方で行われた。中国では菟絲子が精子の運動を活発にし薄膜機能を促進する作用を確認している。これから性的障害を持つ男性にさらなる効果が発見されることを期待される漢方である。

Fructus Crataegi

我々は中世ヨーロッパ、ルネッサンス期の文献から古代ギリシャの時代からヨーロッパ文化でサンザシを見る事ができる。それは排尿のシステムに良いとされ推薦されてきた。1930年代にこの薬草は急速に再注目され始めた。今日、ヨーロッパでは人気がある薬草となった。ヨーロッパの200ほどの臨床研究チームが心臓血管系に作用していることを発見している。さらにアメリカ、中国の科学者達は予備研究のを進めている。

Zinc Oxyde

亜鉛は元来は微量な元素で、酵素機能に作用する。最新の研究ではタンパク質の合成と炭水化物代謝に必要な物質だということが分かった。

ミネラルは男性の体で射精する際に、また前立腺の健康に重要な役割を果たす。頻繁な射精は男性の身体中の亜鉛の量が低下するというデータが示された。特にテストステロンのレベルが低い場合、低い亜鉛濃度では精子の数が少なくなり、運動能力が低い貧弱な精子になる。

Régine P.M. Steegers-Theunissen博士(オランダ、ナイメーヘン医科大学産婦人科助教授)は亜鉛と葉酸が男性の健康な生殖システムにとって重要かどうかの研究を行った。彼女は211人を研究対象とした。3つのグループに分け、亜鉛と葉酸を含まないもの、亜鉛、亜鉛と葉酸を含む薬を与え結果を観察した。結果は亜鉛と葉酸を積極的に摂取したグループに精液の増加と活発な精子の割合が高まってることを発見した。

DOSAGE

投薬は一日に2400mが最適とされたことを補完する。

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